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日本語でオーストラリアの不動産を検索

オーストラリアの多言語不動産プラットフォーム

ListHQ はオーストラリアの物件情報を日本語で表示します。物件タイトル、住宅の説明、内覧(インスペクション)の時間、オークションの日程まで日本語で確認できるため、英語広告を一行ずつ訳す必要がありません。

エリア、価格、寝室数、物件タイプで絞り込み、条件を保存すれば新着物件の通知が届きます。予算と希望エリアを記した購入リクエスト(Halo)を投稿すれば、有資格のエージェントの方から条件に合う物件を提案します。

オーストラリアでの住宅購入には印紙税(stamp duty)、ローンの事前承認、クーリングオフ期間があり、海外在住の購入者は FIRB の承認が必要です。ListHQ はこれらを日本語で説明し、印紙税と住宅ローンの計算ツールも提供します。

日本語で読むオーストラリアの物件情報

オーストラリアの物件広告は、ほとんどが英語で書かれています。ListHQ は、エージェントが登録した物件情報を、買い手それぞれの言語で表示する仕組みです。サービスが始まれば、物件タイトル、住宅の説明、内覧(インスペクション)の時間、オークションの日程まで日本語で読めるようになるため、英語の広告を訳しながら意味を確かめる作業がいらなくなります。エージェントが言語ごとに広告を作り直す必要もなくなります。なお、物件検索そのものはサービス開始時に公開されます。

言語の問題は、読みやすさだけの話ではありません。お金に直結する条件は、たいてい本文の細かい部分に書かれています。価格がどう表示されているのか、内覧の日時はいつか、維持費に何が含まれるのか。こうした点を読み違えると、予算の見積もりも購入の段取りもずれていきます。

母語で読めれば、分からない点をエージェントや専門家に具体的に質問できます。翻訳の確認に時間を使う代わりに、その物件が自分の条件に合うかどうかという判断に集中できます。

オーストラリアの物件情報に載っている項目

価格の欄には、必ずしも金額が入っているとは限りません。目安価格(price guide)が示されることもあれば、offers over(この額を上回る申し込みを受け付けるという意味)という書き方、価格応談(price on application)、そしてオークションにかける物件では価格が載っていないこともあります。まず、その表記が何を意味しているのかを確かめてください。

面積の表記にも注意が必要です。土地面積(land size)と室内面積(internal size)は別の数字で、広告に両方が載っているとは限りません。集合住宅では、バルコニーや駐車スペースが面積に含まれているかどうかで、受ける印象が変わります。

内覧(オープンホーム)の時間とオークションの日付は、広告のなかでも変更されやすい情報です。訪問の前に、担当エージェントに確認しておくと確実です。維持費は物件の種類で異なり、アパートメントには通常ストラータ(区分所有の管理組合、州によってはボディコーポレート)の管理費が、戸建てには市議会(カウンシル)に納めるレイト(council rates)がかかります。広告の末尾には担当エージェントと取扱会社の連絡先が記載され、内覧の予約や書類の請求はそこから行います。

オーストラリアで住宅を購入する流れ

オーストラリアでの住宅購入は、おおむね決まった順序で進みます。条件に合う物件を探し、内覧に足を運び、気に入った物件が見つかったら、契約に進む前に調査(デューデリジェンス)を行います。

調査としてよく行われるのが、建物・害虫検査(building and pest inspection)と、アパートメントの場合はストラータレポートの取得です。ストラータレポートからは、管理組合の財政状況、修繕の予定、過去の紛争といった事情が読み取れます。ここで分かったことは、買うかどうかだけでなく、いくらで買うかの判断材料にもなります。

その後は、売主に購入の申し込み(オファー)を出すか、オークションで入札します。条件がまとまれば契約書を交わし、決済(セトルメント)で所有権が移ります。契約と決済の手続きは、コンベイヤンサーまたは事務弁護士(ソリシター)に依頼するのが通例です。クーリングオフの制度は多くの州にありますが、期間の長さは州によって異なり、オークションで落札した場合は通常クーリングオフがありません。購入する州の規定と契約書の条項は、署名の前に確認してください。

購入価格以外にかかる費用

購入価格のほかにかかる費用があります。代表的なのが印紙税(stamp duty)で、州によっては transfer duty、land transfer duty、conveyance duty とも呼ばれます。これは州の税金であり、税率も減免の条件も各州の歳入局が定めているため、州ごとに違います。

そのほかに、所有権移転と登記の手数料、コンベイヤンサーや弁護士への報酬、建物・害虫検査などの調査費用がかかります。借入の割合が金融機関の基準を超える場合には、貸し手向けの住宅ローン保険(lenders mortgage insurance)の保険料が必要になることもあります。海外にお住まいの購入者は、既存住宅の購入が原則として認められていません(限定的な例外あり)。新築住宅と空地については FIRB(外国投資審査委員会)の承認を申請できます。FIRB は連邦の制度で、州が課す外国人購入者向けの追加課税(foreign purchaser surcharge)とは別の扱いになります。

おおよその見当は、いま公開されている ListHQ のツールで確かめられます。印紙税計算ツールは、州と購入価格から納付額の目安を示します。住宅ローン計算ツールは、毎月の返済額と借入可能額の目安を計算します。いずれも目安であり、実際の金額は州の歳入局、金融機関、そして依頼する専門家にご確認ください。

日本語でのサポートと、今すぐできること

オーストラリアでは、物件広告に出ているエージェント(セリングエージェント)は売主の代理人です。買い手の側に立つのはバイヤーズエージェント(購入代理人、バイヤーズアドボケイト)で、買い手から依頼を受け、買い手のために物件探し、価格の検討、交渉、オークションでの入札などを行います。どちらに相談しているのかを意識しておくと、受け取った助言の位置づけがはっきりします。

ListHQ では、バイヤーズエージェントのディレクトリを公開しています。対応地域や取扱分野を見たうえで、直接問い合わせられます。対応できる言語については、依頼を検討している事務所にお尋ねください。

物件検索は、まだ公開していません。サービス開始とともに公開され、その時点から物件情報を日本語で表示します。それまでのあいだも、印紙税計算ツール、住宅ローン計算ツール、購入ガイド、バイヤーズエージェントのディレクトリはご利用いただけます。費用の見当をつけ、手続きの流れをつかんでおく期間としてお使いください。

オークションと個別交渉の違い

オーストラリアの売り方は大きく二つに分かれます。個別交渉(プライベートトリーティー)では、物件に価格または価格の目安が示され、エージェントを通じて買主が価格を提示し、双方で条件を詰めていきます。この形であれば、住宅ローンの承認や建物検査の結果を条件として付けたうえで申し込むことができます。

もう一つがオークションです。入札は会場で公開のまま進み、売主が設定した最低希望価格を超えてはじめて売却が成立します。ハンマーが落ちた時点で契約が成立し、オークションの契約には通常こうした条件が付きません。ローンの承認が下りなかったことを理由に撤回することはできない、ということです。入札するには事前の登録と本人確認が求められるのが一般的で、手付金は当日支払います。

準備の順序がまったく変わる点に注意してください。個別交渉なら申し込みのあとで調査を進める余地がありますが、オークションでは建物検査も契約書の確認もローンの事前承認も、当日より前にすべて終えておく必要があります。落札後に見つかった問題は、買主が引き受けることになります。

内見、建物検査、管理組合の記録

オープンハウスの時間は公開されていて誰でも入れますし、エージェントに頼んで個別に見せてもらうこともできます。現地では採光、向き、周囲の音、水漏れの跡やカビのにおいなど、写真では分からない点を確かめてください。

正式に申し込む前に、独立した建物検査とシロアリ検査を受けておく価値があります。検査人は買主自身が依頼するため、報告書は買主に対して責任を負い、構造、湿気、屋根、害虫の問題を指摘します。集合住宅を検討している場合は、管理組合(strata、owners corporation)の記録も取り寄せてください。管理費、予定されている大規模修繕、修繕積立金の状況、過去の紛争が確認できます。

契約書そのものにも目を通す人が必要です。権利関係、地役権、都市計画上の制限、特約といった条項を、署名の前にコンベイヤンサーまたは弁護士に確認してもらうのは、オーストラリアでは特別に慎重なことではなく通常の手順です。

住宅ローンの事前承認と資金の準備

多くの買主は、本格的に物件を見はじめる前に住宅ローンの事前承認を取得します。金融機関が収入、既存の借入、頭金の出どころを確認し、借入可能額の目安を示すものです。事前承認は最終的な承認ではありませんが、自分の上限がどこにあるかが分かりますし、オークションの登録時に確認されることもよくあります。

頭金の割合が小さい場合、金融機関から lenders mortgage insurance への加入を求められることがあります。ここは誤解されやすいのですが、この保険が守るのは金融機関であって、借主ではありません。返済ができなくなったときに保険金を受け取るのは貸し手の側で、借主の返済義務がなくなるわけではありません。

一時滞在の在留資格をお持ちの方や海外にお住まいの方は、適用される融資の条件が居住者と異なりますし、これは FIRB の承認とはまた別の手続きです。実際の条件は、認可を受けたモーゲージブローカーまたは金融機関にご確認ください。ListHQ の住宅ローン計算ツールは現在ご利用いただけますので、毎月の返済額を確かめてから、見に行く価格帯を決めることができます。

誰が買主の側に立つのか

物件情報に載っているエージェントは、売主から依頼を受け、売主から報酬を受け取ります。その役割は売主にとってより良い価格と条件を引き出すことです。質問には誠実に答えてくれるとしても、立場は売主の側にある。内見の日から、この関係は変わりません。

一方、バイヤーズエージェントは買主から依頼を受けます。物件を絞り込み、背景を調べ、価格の交渉にあたり、オークションで代理入札を行うこともあります。依頼する前に、認可を受けているか、報酬は定額か成約価格に対する割合か、そしてどの言語で対応できるかを確かめておくとよいでしょう。

ListHQ のバイヤーズエージェント・ディレクトリは公開されており、どなたでも閲覧して直接連絡し、これらの点を確かめられます。

契約書と物件情報で出てくる英語

オーストラリアの取引はすべて英語で進みます。物件情報も契約書も、エージェントとのやり取りも英語です。意味を知っているだけで判断が変わる言葉がいくつかあるので、日本語と並べて挙げておきます。

売り方に関わる言葉として、private treaty(個別交渉)、auction(オークション)、price guide(価格の目安)、reserve price(売主の最低希望価格)、offers over(その水準を超える申し込みを歓迎する表示)があります。申し込みの段階では offer(申し込み)、deposit(手付金)、subject to finance(住宅ローンの承認を条件とすること)、unconditional(条件を付けない)が出てきます。

調査と手続きに関わる言葉としては、building inspection(建物検査)、pest inspection(害虫検査)、strata report(管理組合の記録)、title(権利証書)、easement(地役権)、zoning(用途地域)、contract of sale(売買契約書)、conveyancer(コンベイヤンサー)、settlement(決済)、cooling-off period(クーリングオフ期間)があります。

費用に関わる言葉では、stamp duty(印紙税)、council rates(地方自治体に納める料金)、strata levies(管理費)、lenders mortgage insurance(金融機関を保護する保険)が代表的です。賃貸では bond(敷金)、condition report(物件状態報告書)、notice period(通知期間)を覚えておくと役に立ちます。

どの言葉も、意味が曖昧なまま署名しないことが大切です。分からない語がひとつでも残っているなら、コンベイヤンサー(conveyancer)または弁護士に説明を求めてください。

エリアの選び方

オーストラリアでは、価格と立地の結びつきが建物そのものより強く出ることがあります。同じ市内でも、通りを一本隔てただけで価格が大きく変わることがあり、その理由は建物の新しさよりも、通勤時間、公立学校の学区、周辺の施設にあることがほとんどです。

実際に確かめておきたい点がいくつかあります。朝の混雑する時間帯に、勤務先まで実際にどれくらいかかるか。最寄りの駅やバス停までどれくらい歩くか、本数は十分か。歩ける範囲にスーパー、医療機関、公園があるか。地図の上ではどれも同じように見えても、歩いてみると印象はまったく変わります。

公立学校は住所によって就学できる学校が決まる仕組みが一般的で、そのため学区を最優先に住む場所を選ぶご家庭も少なくありません。学区の境界は州の教育当局が定めており、見直されることもあります。物件広告の記載だけに頼らず、公式の検索ツールでご確認ください。

時間帯を変えて何度か足を運ぶことをお勧めします。平日の朝、金曜の夕方、週末の昼。騒音や交通量、駐車のしやすさは、特定の時間帯にだけ表れることがあります。

アパートメント、タウンハウス、一戸建て

アパートメントは購入の入り口としては手が届きやすく、中心部や駅に近い立地が多い一方で、購入するのは建物全体のなかの一区画です。外壁、屋根、共用部分は管理組合が共同で管理するため、継続的な管理費がかかり、リフォームにも組合の規約が及びます。

一戸建ては土地とあわせて所有するため、増改築の自由度がもっとも高く、長い目で見れば土地そのものが価値の中心になります。その代わり、中心部からは離れることが多く、庭、屋根、外壁の手入れはすべて自分の負担になります。

タウンハウスはその中間にあたり、専用の玄関と小さな庭を持ちながら、多くの場合は管理組合のもとにあります。どれを選ぶかは、どのくらいの期間住むつもりか、手入れにどれだけ時間を割けるか、通勤と広さのどちらを優先するかによって変わります。

オーストラリアで部屋を借りる

賃貸はまず申し込みから始まります。本人確認書類、収入を示す書類、これまでの賃貸履歴を求められるのが一般的です。オーストラリアに来たばかりで現地の賃貸履歴がない場合は、海外での賃貸契約書、勤務先からの書面、推薦者などで補うことができます。

敷金(bond)はエージェントが預かるものではありません。各州と特別地域には敷金を一括して預かる専門の機関があり、退去時には定められた手続きに沿って返還されます。入居時には物件の状態を記録する報告書が作成されますので、一項目ずつ確認し、ご自身でも写真を残しておいてください。退去時の行き違いは、この記録で解決できることがほとんどです。

家賃改定の通知期間、退去の通知期間、修繕の負担については、物件のある州または特別地域の賃貸法が定めており、内容は各地で異なります。個別の事情については、お住まいの州の賃貸を所管する機関の案内をご確認ください。

オーストラリアで物件を買うのに FIRB の承認は必要ですか。

1 April 2025 から 30 June 2029 までのあいだ、海外の投資家が既存住宅を購入することは原則として認められていません。限定的な例外はありますが、承認を受ければ購入できるという趣旨ではなく、この期間は原則として不可です。新築住宅と開発用の空地については引き続き FIRB、すなわち外国投資審査委員会の承認を得られる場合がありますが、購入前の申請と手数料が必要です。オーストラリア国籍の方と永住権をお持ちの方はこの制限の対象外で、州が課す外国人購入者向けの追加課税は FIRB とは別の制度です。本記載は一般的な情報であり、法的助言ではありません。オーストラリア政府の公式ガイダンスをご確認ください。最終確認日:31 August 2026

印紙税はいくらかかりますか。

印紙税は州の税金で、税率も減免の条件も州ごとに異なります。住宅を初めて購入する方かどうか、自分で住むのか投資用か、居住資格はどうかといった事情によっても変わります。ListHQ の印紙税計算ツールで目安を確認したうえで、実際の納付額は購入する州の歳入局にご確認ください。

クーリングオフ期間はありますか。

多くの州にクーリングオフの制度がありますが、期間の長さや適用の条件は州によって異なります。オークションで落札した場合は、通常クーリングオフはありません。購入する州の規定と契約書の条項を、署名の前に確認してください。判断に迷うときは、コンベイヤンサーまたは弁護士にご相談ください。

日本語でサポートを受けられますか。

ListHQ ではバイヤーズエージェントのディレクトリを公開しており、直接連絡して対応できる言語を確かめられます。物件検索が公開されたあとは、物件情報を日本語で表示します。それまでのあいだも、購入ガイドと計算ツールはご利用いただけます。

オークション当日はどのように進みますか。

入札するには事前の登録と本人確認が求められるのが一般的です。入札は会場で公開のまま進み、売主の最低希望価格を超えてはじめて売却が成立します。ハンマーが落ちた時点で契約が成立し、住宅ローンや建物検査を条件として付けることは通常できません。クーリングオフも原則としてなく、手付金は当日支払います。そのため、事前承認、建物検査、契約書の確認は、当日より前にすべて終えておく必要があります。

strata とは何ですか。

集合住宅やタウンハウスを購入すると、管理組合(strata、owners corporation)の一員になります。管理組合はエレベーター、外壁、共用部分、保険を担い、その費用は持分に応じて所有者全員で分担します。管理組合の記録からは、管理費、予定されている大規模修繕、修繕積立金の状況、過去の紛争が確認できますので、契約の前に取り寄せておくとよいでしょう。

コンベイヤンサーや弁護士に依頼する必要はありますか。

オーストラリアの不動産取引では、権利関係の調査、契約書の確認、決済の手続きを担う人が必要で、通常はコンベイヤンサーまたは弁護士がこれにあたります。書類に署名する前の段階で依頼しておくことをお勧めします。契約が成立したあとでは、変更できる余地はごくわずかです。

物件情報のエージェントは誰の代理ですか。

売主の代理です。エージェントは売主から依頼を受け、売主から報酬を受け取るため、交渉では売主の側に立ちます。買主の側に立つ人が必要であれば、別にバイヤーズエージェントを依頼することができます。ListHQ のディレクトリは公開されていますので、直接ご覧いただけます。

初めて住宅を購入する場合の優遇はありますか。

多くの州と特別地域で、初めて住宅を購入する方に向けた印紙税の減免が用意されており、新築住宅を対象とした補助がある地域もあります。適用の条件、対象となる価格の上限、自分で住むことが求められるかどうかは州ごとに異なり、見直されることもあります。物件のある州の歳入局と住宅担当部局の案内をご確認ください。ListHQ の印紙税計算ツールで州ごとの目安を比べることもできます。

物件を見るのと住宅ローンの手配は、どちらが先ですか。

一般的には、住宅ローンの事前承認を先に取得してから本格的に物件を見ることをお勧めします。理由は実際的で、事前承認があってはじめて自分の価格帯が分かり、手の届かない物件に時間を使わずに済むためです。交渉の段階では、資金の手当てができているかを売主側から確認されることもあります。オークションに参加するのであれば、事前承認は当日より前に必ず終えておく必要があります。

購入にはどのくらいの期間がかかりますか。

売り方と準備の進み具合によって変わります。個別交渉では、気に入った物件が見つかってから契約までの時間は場合によりさまざまで、条件のやり取りも入ります。オークションでは日付が決まっているため、準備はすべてその日までに終える必要があります。契約後には決済までの期間があり、その長さは契約書に定められ、州によって慣行も異なります。ご自身のケースについては、コンベイヤンサーまたは弁護士にお尋ねください。

Foreign investment in residential land — official guidance: foreigninvestment.gov.au. General information only, not legal advice. Last reviewed 31 August 2026.

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